Milk[弥勒]Official Blog

琉球・八重山の唄をフィーチャーしたユニットMilk[弥勒]。ミルクと呼んでくださいね♪ 唄・三線 真田弥生、ピアノ・コーラス 木村恵でお送りする心地よい島唄をあなたにお届けします。

Milk[弥勒]の公式Websiteが出来ました!ブラウザにmilk.okinawaと打ち込んでくださいネ♪
★LIVE★
■8月の目黒ゆがふライブはお休みします。
■8月22日(水)沖縄そばゆんたく 投げ銭LIVE
時間:20:00スタート
場所:川崎 「沖縄そば ゆんたく」
予約044-200-8658(ゆんたく) 川崎市川崎区新川通10-3 行き方
料金:チャージ無 投げ銭
■8月30日(木)五反田  がんじゅう投げ銭Live
場所:五反田 島たいむ がんじゅう 03-3491-7448
東京都品川区西五反田2-14-13 リバーサイドNICハイム 1F
時間:20:00~
料金:チャージ無 投げ銭
■9月11日(火)目黒ゆがふ投げ銭LIVE
場所:目黒 遊食家 ゆがふ 電話 050-5796-5389
時間:20:00~
出演:Milk[弥勒]、崎山エリ(笛)、篠田正人(島大鼓)
■9月26日(水)隠れ家的Bar Ain't No# OKINAWA BALLAD
時間:20:00スタート
場所:大森 隠れ家的Bar Ain't No#(エイントナンバー)
東京都大田区大森北1-34-14 ツインビル1F(大森駅東口 徒歩5分程度)
予約090-4134-0191
料金:チャージ無 投げ銭
■10月3日(水)驢馬駱駝×Milk[弥勒] Vol.2
場所:東中野 驢馬駱駝(ろまらくだ)
時間:20:00~
出演:Milk[弥勒] 他・・
料金:2000円+オーダー

遅れていましたが・・・
3rdCD「世乞い唄」がやっと出来上がりました!
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今回の世乞い唄とは、国の無形文化財ともなっている竹富島の種子取祭の最後の二日間をつなぐ夜から朝の夜通し島の家々を人々が神謡を唄いながら行われる「世乞い(ユークイ)」の唄。
何曲かある世乞い唄から2曲にスポットをあて、Milk[弥勒]流のアレンジで作った唄です。
乞う「世」とは平和で豊かな弥勒世(みるくゆ)です。

詩もオリジナルで八重山の弥勒世を願う言葉を入れつつも、普遍的な人間の願いでもある平和で誰もが飢えることのない豊かな世の中を願う歌詞にしました。

今こうしている時も世界の何処かで毎日起きている事。
爆撃で亡くなったり大怪我をしたり両親を無くした子供達が沢山居るという現実。
そしてこの国も。
平成も最後の年だというのに、これだけ豊かになりITも発達して昔より随分と便利な世の中になったはずなのに、富は偏り貧困からくる子供の虐待のニュースが絶えずあり、とてもやりきれない思いがつのる毎日。
涙を流す事すら許されない子どもたちが世界中にそして身近な所にもいる21世紀の今の世の中。

風貌からかけ離れているのでみんな驚くのですが、弥勒(みるく)さまは、女性と言われています。
女性というのは生む性。
未来の人類の宝である子供たちを連れてきます。
ジャケットの写真はその種子取祭の奉納芸能の前に弥勒が子供たちを引き連れて現れるシーンを撮影しています。

子供たちが豊かに繁栄出来るように願うのが今を生きる大人の努め。
弥勒世を願うことは21世紀になっても変わらないんだなぁと最近つくづく思うのです。

そんな気持ちで作った「世乞い唄」です。
ぜひCDを聴いていただければ嬉しいです!
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「世乞い唄」

作詞:真田 弥生
編曲:木村恵

昔世ば給らり
神ぬ世ば  給らり
踊らばん 踊れ
遊びばん 遊び

今年世ば 直らし
今夏世ば みぎらし
唄と踊いに 祈り願い
弥勒世ば 給らり

ヒヤ飢える事の無い世に 争いの無い世に
ヒヤ武器捨てぃてぃ 弥勒世ば  給らり御万人に

ヒヤ地球という名の舟 御万人ぬ命が乗る
共に生きる全てのものに 弥勒世ば給らり

ヒヤ踊らばん踊り 夜が明けるまで踊り
ヒヤ弥勒世の世ば直れ 弥勒世果報給らり
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収録曲は売り切り御免となってしまった1stCDの中のオリジナル曲「海は命の宝物」と「弥勒世乞」の2曲を加えた計7曲です。

1 世乞い唄(オリジナル曲)
2 中作田~繁盛節~とぅまた節(沖縄民謡)
3 古見の浦(八重山民謡)
4 みるくのテーマ(オリジナル)
5 No Border(オリジナル)
以下ボーナストラック
6 海は命の宝物(オリジナル)
7 弥勒世乞(オリジナル)

1500円

春夏秋冬と宴を幹事のとたみん夫妻と企画して、溝の口 FU-KUでやるLiveも早いもので9回目。
今回の「夏の宴」は沖縄より暑いグラグラと猛暑の川崎。

実はこの日に照準を合わせて、3rdCD「世乞い唄」のレコ発Liveとなるべく、作業を進めて参りました・・・・。

がっ!!!!

諸々のトラブルにより、まさかの「出る出る詐欺」Liveになってしまいました!
(3rdCDは来月8月中旬には完成する予定です。)
それにもかかわらず、大いに盛り上げていただき、感謝感激です。
楽しかった~~~

今回の料理のお品書き。
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いつもいつも趣向を凝らしたお料理!ありがとうございます!!と思わずいつもつぶやいてしまうのです。今回のケーキも・・・
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なんと・・・!国際通りのTシャツバージョンが仲間入り。

今回のセットリストですが1部は3rdCD「世乞い唄」の収録曲を中心に。
今回はchimchim先生の猛特訓で「繁盛節~とぅまた節」の踊り(1番ずつ全部違う踊り)をなんとか止まらずに披露できた事がワタクシ達的にはトピックです。

2部はみんなで歌ったり踊ったりお誕生日をお祝いしたり・・と、沢山盛り上がっていただきました!!!

・・と盛り上がる前に最初の曲は73年前の夏、終戦の日までどんな事があったのか、という事を忘れないために「月桃の花」を歌ってから、みんなで歌おうコーナーで「戦争を知らない子どもたち」へ。
全員戦争を知らない世代であるわけですが、「戦争を知らない子供たち」という唄自体知らない世代もいたりして、そんな私達が二度と同じことを繰り返さないためには「歴史」というものからしか学べない、と思うわけです。

そして、みんなで生まれた日をお祝いして~~~
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お誕生日おめでとうございます!!

その後は・・・みんなで踊る~~いろいろ踊ってもらいましたが~~
この暑さ、冷房が効いているとはいえ熱気で熱中症になってしまう人がでるかもっ!
と、一瞬ヒヤッとしたぐらい熱く盛り上がりました。
うわぁ~~Encoreまで入れたら踊り5連チャンだ!!!
すみません。スパルタでした。m(_ _)m

<セットリスト>
1部
世乞い唄
ヒヤミカチ
古見の浦
中作田~繁盛節~とぅまた節
No Border
海は命の宝物

2部
月桃の花
戦争を知らない子どもたち(みんなで歌おうコーナー)
祝い節~めでたい節
Happy birthday
波照間小唄(踊)
みるくのテーマ(踊)
カチャーシー(踊)
弥勒節~やらよう(踊)

Encore
与那国の猫小(踊)
鳩間の港(踊)


沢山盛り上がっていただき、本当にありがとうございました!!!
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そして幹事のとたみん夫妻!いつもいつもありがとうございます!!
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オマケ👇四つ目!!!!
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日本最南端の島・波照間LOVEが高じ、東京波照間郷友会に参加させていただいてからもう15年以上は経つのではないだろうか?
島出身の方達を中心に、島独自の「波照間島節」を踊り継いで行こう、と三線の地方参加してからも10年以上経つ。
戦時中の強制移住戦争マラリヤの生き残り・今は亡き宮城のオジィから唄を習い、長年郷友会長だった前石野夫妻の指揮のもと波照間島のアイデンティティでもある「波照間島節」の歌と踊りを続けてきた。

この踊りの継承が一時、存続不可の危機があった。
・・というのも、この芸能を継承していこうと頑張った前石野夫妻がこの年初に沖縄那覇へ移住されてしまったのだ。
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踊りのメンバーもぶっちゃけ、頼り切ってて、お手本を見ながら踊っていたという所が正直なところだったので、この時点でみんなの間には「もう無理」ムードが95%以上
踊りの練習の指南役もいなければ、地方(伴奏者)もワタクシ一人になってしまった・・・。

一時は本当に途絶えそうだったのだが・・・。

ある時「波照間島節」続けていこう、と新たな踊りの若手メンバーが手を上げてくれた!
そしてむっちゃんの次にメンバーで一番古いスエ子さん(いつもはとぉ~っても控えめ)がリーダーシップを取り、新メンバー含めてすごく頑張った!!!

踊り指南役のむっちゃんの踊りを、踊り練習用に後ろからビデオに撮った動画も練習会の時大いに役に立った。

そして、練習会の地方がワタクシ一人という危機も(地方がいないと練習が大変)なんと後継者が!!
三線山学校の生徒さんでもあり自分でもライブ活動もしている哲ちゃんが「島の波照間節」をやりたい!!!地方もやってみたい!!!という意欲を見せてくれて、ものすごい勢いと熱心さで完コピしてしまった。
・・という事で、波照間島節の地方の後継者も!
来年の郷友会には一緒に地方が出来るかな

今年は那覇から前石野夫妻が駆けつけて、計5名での豪華な踊りを見せてくれました!
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・・という事で、細々ながらもこうやって一つの歌と踊りがなんとか継がれていくんだなぁ・・という現場に立ち会った感じでとっても嬉しかった!!!!

そしてこちらに、Milk[弥勒]でも出演するようになったのも3回目かな?
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この日のMilk[弥勒]のセットリストは、ヒヤミカチ▶波照間のみんぴか~月ぬ美しゃ▶中作田・繁盛、とぅまた▶世乞い唄の4曲。
「波照間のみんぴか~月ぬ美しゃ」にえらく白保出身のおばぁが感動してくれて嬉しかったです。
そして「気に入ったわ!まったく縁もゆかりもないけどCDを売ってあげる!!」とCD売り子を買って出てくれたお母さん!!!なんと次々と売ってくれて本当に感謝!

八重山民謡保存会の方々の演奏や、八重山民謡の踊り、そして飛び入りの唄や踊り、マミドーマやベスマの港、校歌ダンスときて六調のもーやーからの波照間式のみんなで手をつないで輪になって踊る弥勒節で終わる・・
ディープな楽しい一時でした。
郷友会のイベントは島ごと郷里ごとにあり、Milk[弥勒]は9月9日に石垣中心地の四ヶ字郷友会にも呼ばれています。
興味のある方は誰でも参加できますよ~
行ってみたい方はご連絡くださいね!

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ワタクシの住んでいる超地元「豊洲」のシビックセンター1階のギャラリーホールでのLive、記念すべき第1回にMilk[弥勒]を呼んでいただきました。今までで一番近い現場です(笑)
今後定期的にいろいろなアーチストを呼んでこちらのホールでフリーライブでのパフォーマンスが行われるとのこと、楽しみですね!!

・・で、超地元なのですが豊洲の皆様には、はじめましてなのです。
これを機会によろしくお願いいたします!!

いつものセットリストよりも、沖縄音楽にはじめて触れる方も多いと思い、多くの人が聞いたことのある唄を多く入れました。
なので「海の声」からスタート。

わ~お!! 調律したてのグランドピアノ!音響も気持ちいい~

でも最後はやはり、これで終わらないと!!
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みなさま、踊っていただいてありがとうございました!!!

<セットリスト>
海の声
海は命の宝物
童神
地球どぅ宝
涙そうそう
豊年の歌
与那国ぬ猫小
みるくのテーマ
安里屋ユンタ
カチャーシー
Enc
中作田~繁盛・とぅまた節

定期Liveシリーズの第1回ということで、地元の方々の知名度もゼロの中、ご来場いただいた皆様!
本当にありがとうございました!!
そしてポスターを館内に大きく提示していただいたり、広報にご尽力いただいた豊洲文化センターの萩原さん。
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私達がkoto街角アーチストに認定されてからのご縁ですが、Milk[弥勒]を応援していただき今回もとってもお世話になりました!
本当にありがとうございました!!
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今日は6月23日 沖縄慰霊の日です。
この日はりゅうちぇるさんも「沖縄を熱心に考える一日」と言ってますね!!
内地の人はあまり意識しない日なのですが、是非知ってほしいと思います。

ところで、6月はありがたいことにライブが沢山あって、その合間に3rdCDの制作やらリハやら飲み会やらなんやかんや。・・で、だいぶLiveレポートが滞ってしまった!!
6/3 幡ヶ谷36°5~私の音楽熱~
6/12 目黒ゆがふLive
6/15「それでも共謀罪はいらない」集会
それぞれにいろいろな思いの方たちと出会い、本来ならここにUPしようと思っていたのですが・・

今回は割愛させていただいて、先日6/20に行われた驢馬駱駝×Milk[弥勒]Vol.1~命どぅ宝~のLiveをレポートします。

東中野の駅近で私のお気に入りの羊系エスニック料理のパオ・キャラバンサライのビルの9階に驢馬駱駝(ろまらくだ)という異空間的多目的スペースがあり、そこの店長(ウチナンチュゥの)奥村さんから、「このスペースでMilk[弥勒]となにかやろうよ」という打ち合わせで伺ったのがちょうど2週間前の6/6。
こちらは2ヶ月後くらいのイベントのつもりでいたのだが、その奥村さんは2週間後の「6月20日にぜひともやりたい」と。
ええっ!!告知も集客も時間がなさすぎ~~とは思ったのですが、6/20という日が奥村さんにとって特別な日だったのです・・。
6月23日という激しかった沖縄戦が終わった日とされる「慰霊の日」のほんの数日前の73年前の6月20日に奥村さんのお祖父さん(当時30代)が、南へと追い詰められていった先のあの摩文仁で亡くなった命日だったのでした。

美しい沖縄の風景の中に、沖縄の経験してきた苦難、そして今も続く基地集中などの不条理を「慰霊の日」とからませて感じてもらって、最後は楽しく沖縄全開で楽しんでもらえるイベントをしたい!
・・という奥村さんの情熱に応えないわけにはいきません。

それであれば、ぜひとも入って欲しい宇夫方路先生の「浜千鳥」
Milk[弥勒]が琉球古典でもある「浜千鳥」をそもそも歌おうとインスパイアされたきっかけ。
それは「月の道標-ユタとの約束-」という劇を座・高円寺での公演をみた時です。

舞台は沖縄地上戦も末期、南へと追い詰められた学徒隊少女千代が、とうとう南の端の浜辺まで追いつめられた時に見た満月を見て、同じ月を見てるであろう親や友達、ユタを思いながら劇中で踊る「浜千鳥」が私の胸を突いたのでした。
この劇の「浜千鳥」を舞踊指導された宇夫方路先生に是非踊っていただきたい、とラブコールしたらお忙しい中急なお願いでしたが快く引き受けてくださいました。
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そして、さらに嬉しいことに、その時「浜千鳥」を踊った主演でありニラカナエレジー座長の鈴木里実さんもLiveに来ていただき、Milk[弥勒]の浜千鳥の原点のような方達の前で「浜千鳥」を歌えたのが感無量です。
よい出会いをいただきました。(写真右端の方が里実さん。)

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そして奥村さんとのトーク。
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73年前のこの日に亡くなったお祖父さんは36歳。そして奥村さんのお父さんはその頃6歳。大阪に疎開されていてそうです。
実際に沖縄戦を始め東京大空襲、広島長崎など生死を分けた方々、また戦場を経験した方達でないと、戦争のリアルは次の世代には伝わりにくいものがあるし、実際経験された方も辛い経験は辛すぎてあまり口にされない・・。
私も奥村さんも、特に若いときは戦争の事とか平和の大事さとか、特に意識せずに能天気に生きてきた。
でもこの年になってはじめて「平和」の尊さに気がついた。
戦争によって「平和」を勝ち取るというのは幻想でしかなく新たな戦争や悲劇を生む。
そんなことを、いい大人になってしまってから気づいた私達だからこそ、その気づきを次の世代に伝えていきたい。

そんな思い(私達と全く同じ思い)を聞けました。

セットリストに急遽加えた歌があります。それは海勢頭豊さんの「月桃の花」。
沖縄ハーブであり非常に香りの良い植物でちょうど今が花盛り、とってもかわいい花が咲きます。
歌詞の中に「6月23日待たず 月桃の花 散りました」という部分があり、摩文仁の丘で6月20日に亡くなった奥村さんのお祖父さんの事を思うと、この歌はぜひとも入れなくては!と思いMilk[弥勒]流にアレンジしたのですが、なにせその歌詞のところに行くと練習中何度も泣けてきて歌えず、リハでも泣いてしまい、本番はメンタルに気合!を入れて唄いました。
でも、これを書いている今でも涙腺が・・・。

でも、最後は命の御祝(ヌチヌグスージ)! 踊って終わりましたよ!!
はじめての方もみんな踊っていただいて嬉しかったです!!
ありがとうございました!!

スペースも広く天井も高いので音響もとても良く響きしかもスクリーンまであるここ騾馬駱駝。
Milk[弥勒]はこれからも、テーマを企画したLiveを何ヶ月か1回ペースでやっていきたいと想っています。
どうか次回企画、ご来場くださいね!!

<セットリスト>
ヒヤミカチ
安里屋ユンタ 踊り/夫方路・chimchim
世乞い唄
桃里節~川良山節
小浜節 笛/神野正子
屋嘉節
月桃の花
トーク  奥村幸司
浜千鳥 踊り/宇夫方路 笛/沼田 百合子
海は命の宝物
地球どぅ宝
みるくのテーマ 踊り
カチャーシー 踊り
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